熊本地震で被災された皆さまへの支援として、義援金10万円を寄付しました。
今回の寄付は、私が取り組んでいる「身を切る改革」の一環として行ったものです。
政治に携わる者として、制度や政策を通じて地域や社会を支えることはもちろんですが、自分自身にできることを実際の行動に移していくことも大切だと考えています。
災害によって、これまでの日常が突然失われてしまうことがあります。
被災された方々が安心して生活できる環境を取り戻すまでには、長い時間と継続的な支援が必要です。今回の10万円が、少しでも被災された皆さまの生活再建や被災地の復旧・復興につながればと思います。
改めて、被災されたすべての皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
そして、一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。
これからも「身を切る改革」を言葉だけで終わらせることなく、自分にできることを一つひとつ行動に移してまいります。